ポイント1弁護士の費用がご心配ですか?
費用は、基本的に成功報酬制です。

後遺障害をかかえて、今後の生活の不安がいっぱい。弁護士費用なんて、とてもとても…と思われるかもしれません。だからこそ、弁護士と一緒に補償金・慰謝料の増額を目指してがんばりましょう。

ばく大な補償金や慰謝料支払いの海外ニュースを目にされたことがあると思います。
どうして、こんな大きな金額が?と思われたのではないでしょうか。アメリカと日本では多少違いがありますが、弁護士の費用は、基本的に成功報酬制。成果が出せれば、依頼者だけでなく弁護士も報われます。だから弁護士は必死に努力し、その結果、ニユースになるような高額の補償金や慰謝料が支払われることもあるのです。ニュースのような件はあくまで特殊な例ですが、私達も、依頼者の問題は自分たちの問題と捉えて、真剣に増額に取り組みます。

ポイント2示談金提案から増額できなければ、全額返金保障。
報酬はもちろん、着手金も全額返金いたします。

保険会社からすでに示談金提案が出ている場合、その金額から増額できなければ弁護士費用はいただきません。
弁護士なんて敷居が高い、とお思いの方、一度ご相談ください。少しは肩の荷を降ろしていただけるはずです。

初回相談料が無料(最初の30分)一人で悩む前にみお綜合法律事務所にご相談ください

●必要な弁護士費用のあらまし

相談料 初回の30分は無料です。その後は30分につき5250円ですが、示談や訴訟など、当事務所に依頼される場合は、相談料はいただきません。
着手金 後遺障害の程度(等級)によって異なります。
    ※訴訟の場合(税込額)
  • 死亡 …  105万円〜157万5000円
  • 1級、2級 ・・・ 315万円
  • 3〜5級 ・・・ 157万5000円(5級は高次脳機能障害の場合)
  • 5〜10級 ・・・  105万円(5級は高次脳機能障害の場合以外)
  • 11〜14級 ・・・  52万5000円
※交渉のみで解決した場合は、上記の50%

お支払い時期は、裁判の場合、自賠責保険金が出た時点で。交渉だけで解決した場合は、報酬金と合算で。
報酬金 後遺障害の程度(等級)によって異なります。
    ※訴訟の場合
  • 死亡、1〜10級 ・・・  取得額の10.5%
  • 11〜14級 ・・・  取得額の15.75%
※交渉のみで解決した場合は、上記の50%

お支払い時期は、解決時に。
その他
実費
相談料印紙、郵券、カルテ翻訳代、調査のための交通費などの実費のみです。

賠償金や慰謝料、少なすぎませんか?保険会社の書類に捺印する前に弁護士へまずご相談