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後遺障害等級が上がった事例

弁護士のアドバイスにより適正な後遺障害等級を得られたケースをご紹介します。

  • 10
  • 8

弁護士の指示による追加検査の結果、新たな障害が判明。10級から8級へ。

  • 7
  • 併合4

追加検査の実施、事故前後の生活状況の変化を指摘し、適正な等級を取得。

  • 9
  • 7

後遺障害の内容を検討し、2度目の異議申立てで適正な等級を取得した事例。

  • 2
  • 1

ご家族の介護の大変さを証拠化して異議申立てを行い、2級から1級へ。

  • 5
  • 併合4

小さな後遺障害を見落とさずに異議申立てを行い、適正な等級認定を取得。

  • 14
  • 10

弁護士の指示による追加検査の結果、新たな障害が判明。14級から10級へ。

  • 14
  • 7

診断書の内容について医師に追加検査と意見書の作成を依頼。14級から7級へ。

  • 3
  • 2

後遺障害による支障についての詳細な調査結果を受け、3級が2級に上昇。

  • 14
  • 12

弁護士の検査精査により、事前認定での「骨片の見逃し」が発覚した事例。

  • 12
  • 7級4号

聞き取りや診断書の内容から詳細な立証資料を作成し、12級から7級に上昇。

  • 12
  • 9

専門的知識にもとづく適切な判断と対応により、12級が9級に上昇した事例。

  • 12
  • 9

医学知識にもとづいた正確な見立てにより、適正な等級が認定された事例。

  • 9
  • 7

弁護士が必要な資料を取り揃えたことで、9級から7級に上昇した事例。

  • 非該当
  • 14

被害者が訴える症状から等級認定の可能性を見出し、適切な対応で14級を取得。

  • 併合8
  • 併合7

画像の撮り直しを行い可動域制限を主張した結果、併合8級から併合7級へ。

  • 14
  • 12

手術内容に関する意見書をもとに異議申立てを行い、12級の認定を得た事例。

  • 非該当
  • 14

被害者への聞き取り調査と医師との面談を活かして、非該当から14級の認定へ。

  • 12
  • 併合11

等級変更の可能性があり、資料取付、異議申立を行った結果、12級から11級へ。

  • 14
  • 12

医師の協力を得て画像の精査と異議申立を行った結果、14級から12級に上昇。

  • 併合3
  • 併合1

詳細な日常生活状況報告をもとに異議申立を行い、併合3級から併合1級へ。

  • 14
  • 12

主治医の意見書等を取得し、後遺障害等級が14級から12級に変更された事例。

  • 非該当
  • 12級13号

認定された後遺障害等級の妥当性を判断し、異議申立を行うことで等級が上がった事例。

※掲載事例は、後遺障害に関する知識を持ったみお綜合法律事務所の弁護士のアドバイスにより適正な後遺障害等級が得られた事例の1つです。

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運営:弁護士法人みお綜合法律事務所

運営:弁護士法人みお綜合法律事務所

元保険会社側の弁護士が、2002年に被害者側専門の交通事故チームを立ち上げました。後遺障害認定に関する医学知識を持った弁護士たちが、被害者の適正な後遺障害の等級認定に尽力しています。

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